「良い教材とは何かを定義する」教室で使える教材が山盛りもらえる!教材の使い方も無料で紹介、ユースウェアセミナー大阪

良い教材とは何でしょうか。子どもに力が付くこと、熱中して取り組むこと、特別支援に配慮していること・・。今回の講師である石坂・長谷川に共通するのは「圧倒的な子どもの事実」なぜ、音読が必要なのか?なぜ、この教材配列なのか?なぜ、このような事実が生み出せるのか?講師二人が「良い教材」を定義します。その上で良い教材の使用方法、生み出されたドラマエピソードで紹介していきます

 

1・日時2018年3月3日10時~13時

受付開始9:30

講座開始10:00

講座修了13:00(午後に長谷川氏・石坂氏のセミナーがあります)

 

2・場所

大阪府 都島区民センター

JR環状線「桜ノ宮」「京橋」駅下車10分 

JR東西線「大阪城北詰」駅下車10分

534-0027 大阪市都島区中野町2-16-25

TEL06-6352-6100

FAX06-6352-8411                            

 

3・講座内容                             

1.石坂・長谷川が定義する「良い教材」とは何か10分×2名(石坂 長谷川)

 

2.全国学力調査 国語B問題の指導30分(石坂)

教材:「答え方スキル」「ワークテスト国語」国語B問題を解くために国語テストが必要か。

 

3.教材における合理的配慮とは何か。20分(長谷川)

使用教材:「4教科テスト」国語「マス目式解答」算数「筆算方眼」「フォーカステスト」

「TOSSノート」

 

4.こどもが「主体的」に取り組む教材20分(石坂)

使用教材:「フラッシュカード」「話す聞くスキル」「わくわく図鑑」

 

5.授業をサポートする教材20分(長谷川)

使用教材:「社会科資料集」「理科学習ノート」「家庭科楽習ノート」

 

6.あの教材で子どもが変わった!エピソード(石坂 長谷川)30分

 

講座の詳細